国内挙式と海外挙式を比べてみよう。
海外でのウェディングを希望する場合、まず何をおいてもネックとなるのは「海外である」ということでしょう。
非日常の中で結婚式を挙げるというのは、とても魅力的なシチュエーションですが、式の打ち合わせなどの準備や費用の面など、国内でないというだけでハードルがグンっと上がるような気がしませんか?
わたしたちの時も、違いについてよく話題にしました。
例えば、「ウェディングドレスをどうするのか」とか、「ゲストはどうするのか」とか。
海外へ渡航しての挙式ですから、国内ならあまり心配ない旅費の面等々…。
自分たちの頭の中で比べれば比べるほど心配の種はどんどん出てくるようでした。
が…
ご安心ください。
心配の種がどんどん浮上してくるようでいて、これがけっこう「あ、なーんだ。」につながっているのですよ。
海外ウェディングを考えている皆さん。
「海外」ということに囚われすぎて、あきらめてしまうのはつまらないですし、もったいない!
ポイントは考えすぎずに行動すること。
心配の種が出てきたら、しっかり国内と比較しちゃいましょう。
